
レーシック手術体験談Home>視力回復法(レーシック体験談)
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私は、レーシックという言葉さえも知らなかったし、眼が歳とともに悪くなっていくものなので、諦めるしかないと思っていました。しかし、もともとの視力の悪さと老眼が進行してきて、眼科に通うようになりました。
急に視界が悪くなったことから、身体的にも不自由になり、精神的にもショックでした。
そんな時、友人からレーシック手術というものがあると教えてもらいました。
最初は、「眼をレーザーで削るなんてとんでもない。」と信用していなかったのですが、友人が実際に手術を受けていたこともあって、その友人からレーシックの本を借りて読んだところ、少し興味がわきました。
本だけでは、分からないこともあったので、実際に治療院に行って、医師にいろんな質問をぶつけてみました。
話を聞くと確かに信頼できる手術だと実感したのですが、どうしても手術をする勇気がなく、日々、レーシックのことが頭の隅でチラつきました。
そんな私を背中を押してくれたのが、レーシックの存在を教えてくれた友人でした。今度は、その友人と共に治療院を訪れました。そして、レーシック経験者の友人が私が聞き漏らしていた、いろんな不安点をかわりに聞いてくれました。
そんな過程を経て、なんとかレーシック手術に申込むことができました。当日は、足が震えるほど恐怖感を覚えたのですが、実際に手術が始まると「あれ、もう終わったの?」と拍子抜けするほど簡単な手術でした。
手術時間は20分で、痛みは全くありませんでした。麻酔も点眼麻酔なので安心しました。翌日には、視力が両目とも1.2に回復していました。 何よりも嬉しかったのが、眼の悪さからくる、肩こりや歯の痛みがなくなったことです。レーシック手術を辛抱強く、私に勧めてくれた友人に感謝です。